エウレカセブンが面白かった
2009年にサミーからでた交響詩編エウレカセブンにはまっていました。その当時では、高純増といわれた1ゲームあたり1.6枚の純増のARTコーラリアンモードを搭載し話題になりました。
ボーナスもそれほど重くなく、赤7ならば約300枚、白7なら約200枚が獲得できました。個人的には、今の高純増台よりもA+ART機のほうが好きです。また、レギュラーボーナスもポイント制という面白いシステムを用いてしました。
6択を5ゲームで3回当てればARTが確定します。しかしその中にも、ポイントというシステムがあり、最初の1回目で押し順を当てることができれば1ポイント抽選を5回受けられるなど、知っていれば熱くなれるポイントなどもありました。
